横向き寝な私にも低反発なビーズ枕があいました

普段は横向きで寝る私も、余計に枕の高さややわらかさに違和感を感じるようになってたたんだタオルを重ねたりして調節したりしていたのですが余計に固さが気になったり、口が閉じたままで噛みしめていたり口が開いたままで口呼吸になり喉を痛めたり、肩こりや腰痛なども起こるようになってどうしようかという感じでした。

少し高めの低反発ウレタンの枕を買ったらかなりよくなってこれなら大丈夫と思ったのですが水洗いが出来なくて、タオルをひいて毎日変えてるのですが臭いや汚れが気になるようになってきてダメだと思ったのですが洗ってしまったらボロボロになって使えなくなりすごく悲しい思いをしました。そして、また新しい枕を探すことになりました。今使っているのが、スーパーで買った安めの綿入りの枕で真ん中が頭の形にへこんでいて、そこそこな感じです。

なんと言っても洗えるのでしばらくはこれで様子を見ようと思います。私は寝ぞうがあまりいいタイプではなく、結構夜中に動き回っているようで朝起きると就寝時とはまったく違う体勢になっていることがしょっちゅうあります。おまけにふとんを足で挟んでしまう癖があるみたいで、寝る時にはキレイに敷いていたはずの布団を朝起きたときには両足で挟み込んでいるということも多々あります。なので寒い冬場なんかは布団をまともに被っておらず、その寒さに夜中に目が覚めてしまうことなんかもあって、この寝ぞうの悪さは何とかならないものかしらと心から思います。

とはいえ眠っているときのことなので自分では気をつけようもなく、結局はいつまで経っても寝ぞうの悪さだけは直らないので困ったものです。ただ家族の中で寝ぞうが悪いのは私だけで、他は私の兄弟や両親共々みんな朝起きても布団はキレイなままなので、寝ぞうというのは遺伝とは関係なさそうです。そしてそんな私の寝ぞうの悪さは昔からだったようで、両親は乳幼児だった頃から動き回っていたとのことでした。

しかし最近良い枕を手に入れて身体を固定して寝る事ができるようになったのです!
発見したのはこちらのサイトから→横向き枕のおすすめは?横向き寝に快適な枕をランキング!
個人的に使っているのは「ヨコネ」という横向き専門の枕なのですが、これ厚みがあってちゃちくないのです。がっしりとしていて寝相の悪い私でも動きようがない・・・これ使ってみてください。

寝る体勢を整えて睡眠の質を上げるのが先!ビーズ・パイプ枕はそのあと!

枕は寝るときに一番欠かせないものになっています。寝る体勢が悪いと睡眠の質が下がったり、肩こりや口呼吸・鼻呼吸の原因になるからです。人間は直立しているときは常に体に重力を感じているのでリラックスできていない状態になります。そこで、人間は休息として横になって睡眠をしていると考えるとリラックスできる環境が必要不可欠になります。一日の三分の一も睡眠に費やしていると考えるととても重要なことだと思えてきます。いまや枕や寝具は非常にたくさんの種類があり、ひとりひとりにあったものが必要になる時代です。人によっては寝る向きによって寝やすい体勢もあるだろうし、ベット派だったり敷き布団派だったりと細かく分類されています。その中でも欠かせないのは枕になります。私は「ビーズ枕」がオススメです。寝つきが悪いので寝る向きをよく変えるのですが、向きを変えるたびに枕の形も変わるので寝やすい姿勢をキープできるところに魅力を感じています。

私の趣味は「寝ること」です。フルタイムで働いていますが休みの日は、最低限の家事を済ませほとんどベッド上の生活です。時間術の使い方としてあまり効果的な生活スタイルではないかもしれません。このストレス社会で生き抜くためには余計なことを考えず睡眠をとることだと思っています。実際には現実逃避なのですが…睡眠に必要になるのは枕です。基本的にビーズ枕を大好きな韓国の俳優のカバーを着けてドキドキワクワク感で寝ます。原則左向きですが体制によって肩が凝ったり同一姿勢により腰痛が生じることがあります。

 そんな時に登場するのが「枕バイキング」です。主人が睡眠にこだわりいろんな種類の枕を購入するのですが時期に飽きて放置します。もったいない私は体に違和感を感じるといろんな材質、形、値段の安価なものから数万もする枕が10種類以上あるのでチョイスして睡眠をとるようにしています。主人の購入目的は睡眠の質を高めることらしいのですがなかなか自分にあったものに巡りあえず無駄な買い物に終わっているのを私が再生利用しているのです。
 自分にあった枕は人体の構造的の科学的根拠に基づいてあるのだと思うのですが、その日の気分や体調に合わせていろんな種類の枕から選んで「寝る」ことが私の一番の幸せの時間です。

頭の形にフィットするビーズ枕、リーズナブルで使いやすいですよ

私は布団や枕にそれほどこだわりはなく、枕が変わったら寝れないなんてこともありません。ですが、唯一こだわっている点があるとすれば枕の硬さです。私は枕が硬ければ硬いほど良くて、これまでいろんな硬さの枕を使ってきました。例えばビーズ枕やそば殻枕などのよくあるものから、一時は硬さを求めて籐枕を使っていた時期もありました。ただ籐枕は頭を乗せてもまったく形が変わることがないので、使っているうちに肩こりや偏頭痛が起こるようになってきて使うのをやめました。いくら硬い枕が好みだといってもさすがに籐で編んだ枕は硬すぎました。

このようにこれまでいろんな素材の枕を使ってきた私でしたが、寝心地が良かったのはそば殻枕でした。ただ以前使っていたそば殻枕はけっこう長く使っていたため、外側が破れて中のそば殻が寝ている間に飛び出してしまったので、その後はパイプ枕に落ち着いています。

もちろんもう一度そば殻枕を買いなおしてもいいのですが、また飛び出したら掃除も大変です。その点パイプ枕ならそこまででもないので、当分はこの枕でいこうと思います。

私が今使用している枕はビーズ枕です。選んだ理由はビーズで好きな形に変わり頭にフィットするからです。今までに色々な枕を使いました。枕を使わなかったこともあります。枕を使うと首にシワがはいると聞き使いませんでした。ですが、それまでに高さのある枕で寝ていたこともあり慣れないのか眠りが浅くなり、寝起きがスッキリしませんでした。基本的には上向きで寝るのがクセですが、頭に血が流れていくような感覚になり気持ち悪く枕なしは不向きだと思いました。また、固めのしっかり枕は寝始めは眠りやすいのですが朝起きると肩こりになるようになりました。高さがあるため頭があがりかつ、枕が固めなので寝返りがしにくいのが肩こりの原因だったと思われます。それで柔らかく少し高さもあるビーズ枕に落ち着きました。ビーズ枕を使い始めてからは肩こりは気にならなくなり寝起きもスッキリするようになりました。1日の多くは眠りに費やすので自分にあった枕選びが大切だと感じました。

【王様の夢枕】超極小ビーズ枕、わたしの愛用です

枕が変わると寝付けない、と言われるくらい枕は睡眠の質を左右するものです。

私はアメリカ生活が長かったので、アメリカで羽枕を使っていました。柔らかめのものが良くて、横向きで寝ることが多く、使い続けて何年も同じ枕を使っていました。

通販生活で見かけたメディカル枕に興味があったのですが、ある日、デパートの催し物でその枕を試すことができることがあって、実際にベッドに横になって使ってみましたが、なんだか安定感がなくて違和感がありダメでした。

やっぱり枕は実際に使ってみなければわかりません。今使っている枕は無印良品のもので、割と安いものです。しかし、寝心地はすごく良くて、枕の中央が少しくぼんでいて、頭がそこにおさまるようになっていてすごくいいです。枕は7年間で寿命を迎えると通販生活のカタログに書いてありましたが、今使っている枕は2年使っていて、まだまだ使えるような感じがします。ベッドに寝ているので、寝心地がいいのです。

私が愛用している枕をご紹介します。

その名前がまた面白くて、「王様の夢枕」といいます。

この枕に出会うまでは、なかなか自分にフィットする枕が見つからず、固さや高さを気にしては色々買い替えたりしていました。

ですがこの「王様の夢枕」は見事に自分の頭にフィットしました。

それも当然です。

この枕は超極小ビーズ枕で、どんな頭の形にもフィットするような作りになっているのです。

触った感触は「モチモチ」で、とっても気持ちがいいです。

モチモチのビーズクッションなどは手に取った事がある人も多いと思いますが、あれが枕になったという表現が分かりやすいかと思います。

程よい弾力性もあり、高すぎず低すぎず、自然に頭を支えてくれます。

前は朝起きた瞬間、肩などがバキバキしていると感じる時がありましたが、この枕を使ってからはそういうことも無く、快適に眠ることができています。

枕はその人それぞれに合った高さがある、という事はよく知られていると思います。

ですが、自分でカスタマイズする枕は結構値が張りますし、安い枕でも合わなければ買い替えたりして結局たくさん買ってしまった、なんてことがあるのではないでしょうか。

そんな方はこの「王様の夢枕」を一度お試しになることをおすすめします。

ビーズ?パイプ?低反発?どれも駄目。バスタオル枕が最高でした

人生かなり長い事生きていますが、未だに満足する枕に出会っていない気がします。過去にはビーズ枕・羽根枕・パイプ枕等かなりの種類を試してきました。しかし、どれをとっても満足する物はありませんでした。中でも期待を大きく外したのは、枕も含めての低反発ウレタンの寝具一式でした。腰痛持ちの私の為に夫が購入してくれたのですが、私の感覚が普通と違うのか何とも言えず変な感じなのです。テレビのコマーシャルでの体験者が語る使用感とは大きく違っていました。さすがに貰って直ぐには正直な感想は言えず、「寝心地はどう?」と聞いてくる夫に「いいわァ」と嘘八百の返答をしていました。低反発ですから自分の頭や身体の重さで枕やマットが自然に沈み、尚且つ支えてくれるような感覚が正しい人の正しい感想だと思います。ですが、あろうことか私には沼か何かに沈み込む感じがして、寝心地を味わうどころでは無かったのです。後日表現を変えて夫に話したところ、待ってましたかの如く「じゃァ俺が使ってみるかな」という事に相成りました。夫との相性は抜群だったようで、彼はやはり正しい人だったようです。あれからも枕探しは続いていますが、今のところはテレビで知ったバスタオルを自分用に調節した物を使っています。見た目には年代を感じさせ何とも淋しい風情ですが、私にとってはまァ合格点の枕のようです。